HOME > チャートデータ > チャートデータ Case10 2026/6/1 アメリカ 2026年6月5日 局面 ボラあり キリ番手前での横ばいからの上げトレンド 特徴 キリ番手前の膠着状態 ブレイクしてからそのまま上昇 上昇のきっかけは『大陰線』 10秒足の長期線の少し下での反発多数 メモ これは強いパターン ボラがある時はもしや1分足と10秒足の意識されるラインが似通うのか?? 強いトレンドの際はSMAのタッチでつい加工で気が入ってくる??そんでそれは序盤から中盤にかけて? うまくトレンドに乗れたら利確の判断をラインのタッチにしてもいいかもしれない Twitter Share Pocket Hatena LINE URLコピー -チャートデータ -アメリカ, キリ番, パニッシュ, フルフォース, ボラあり, 上げトレンド