ドル円スキャルピングの記録

下書き完品⭐️3回だけのやつ(作業中)12月29日(月)トレード

こんばんちくわどっこいどっこい

本日は先週のこともあって(大負けした時のやつ)、どこで入ろうかなーと少しばかり思慮深くエントリーするような日だったぞ。
ちなみに大負けした時のやつはこれ⬇️

ほーい、もし前回の記事を読んでくれたらどんだけ凄惨なことがあったか共感してくれるはず笑
本当に酷かった、ただこれが原因だー!っていうのがハッキシわからんかった感じがするから、そこは経験で補っていくぞぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!

というわけでまずは結果から見ていきやしょう。
こん顔も例によって画質が悪い...拡大してみるべし!!

店主の黒板メモ
  • +2.3pips
  • エントリー3回
  • 損切り1回、利確2回
  • 勝率66%

そもそもレンジ相場ボラティリティ低めのやりづらい相場だった希ガス。
確か以前も書いたけど、そういう時って上か下かに爆発しがちなのよ...そこだけロスったら嫌だよねーってやつw


ホーン、じゃあ次はチャートを見てみようぜ!!
今回は複数タブを導入してわかりやすくまとめてみたぞ、Let's ご照覧!!!!

黄色がロング、がショート  背景濃いのが損切り、薄いのが利確

店主
1分足に拡大するとなんかジグザグしてやりづらいなオイ!!
ただ12:00~くらいはなんとなく一直線な感じがあるな...ここ狙えないかな?

あとは10秒よりも1分の足のほうがサポレジのラインがハッキリしててよろしい!ちょっと長めに持つならこれくらいの長さの足が良さげっすね。

ホーン(ツノ的な意味で)
というわけでお分かりいただけただろうか...

実はチャートを後から見てもわからんものがあるんだな

足を細かくすればその期間の動きは事細かにわかるんだ、しかしどれだけ時間足を短くしたとしてもどーしてもわからんもんがある。

それはリアルタイムの動き。

例えば1分足で大陽線が出たとしよう。ここで既にロングをしていた人間は「よしよし...」と腕組みを始めるはず。ちょい長めに持つ方々は上がったなーくらいの感覚でいいんだと思われ。
しかしスキャルパー!テメーはダメだ。(※あくまで店主の感想です)

なんでダメかって?それはさっきの大陽線...つまり1分の中の動きを把握できないからなんだなー😭
一口に大陽線と言っても、以下のように色々なパターンがある。

  • ジリジリ上がって行ったやつ
  • 急騰→下落→高値まで戻る
  • ジリジリ...→急騰のコンボ
  • 上がって下がって上がって下がって...の結果論

上記以外にも足を形成するスピードなんかも確認していきたい。
店主がよくみるのは「グンッて上がってすぐにガクッと落ちる」パターン。こいつは速度的にも早くてな...直前の高値付近でこれをやられると反転の兆しの可能性が頭をよぎる。

とはいえただ単純にこれだからこう!というわけでもないし、別に見なくてもトレードはできる。ただことスキャルパーにおいてはこれらの情報は大いに助けになってくれると店主は思ってまーす!!!はい!ひょっこりハァァァン!!(著作権侵害)

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