ドル円スキャルピングの記録

今日は東京とロンドンもやったぞ、しかしボラ無し 5月13日(水)トレード

店主
グッドスマイルカンパニー!(???)

皆の衆いらっしゃいませ、店主だぞ。
今回は東京とロンドンとアメリカと、合計で3場所やったのでその結果を報告していくぞ。


えーにしてもボラがどちらもありませんでした。
今までは東京とロンドンで動いてアメリカで沈黙するって感じの推移だったのが今回で全部ボラなしなのがわかってしまったなー。そのおかげで損切りが小さくなって損小利大が可能になった感じだろうか。

何はともあれまずは結果から、そそいのソイソース!!!!

えー今回は全ての、一日の結果を数字でまとめていくぞ。

店主の黒板メモ
  • +4.9pips💰
  • エントリー10回
  • 損切り5回、利確4回、トントン1回
  • 勝率40%
  • ペイオフレシオ1.8

はい、ちなみにペイオフレシオには0を含めたので数値が低くなってるな。
ちなみに各時間の結果はこうだ。

東京

エントリー5回
勝率60%
+5.3pips
ペイオフレシオ3.03

ロンドン

エントリー5回
勝率20%
-0.4pips
ペイオフレシオ1.83

アメリカ

ノーエントリー

今回は東京時間で利を伸ばしてそのまま終わった感じだな。
ロンドンはボラの無さにむしろ救われて損切りが小さくできたのが利益を残せた理由だと思われる。そんでアメリカ時間に関しては指標が出てからすぐに横ばいになってボラと値動きがなくなってターンエンドだ、店主はエントリーできなかった( ; ; )

ひとまずは画像のサイズの関係でアメリカ時間のチャートを張っておくぞ。
今後はどうしようか検討中だ...全部の時間の記事を作るとトレードをする時間が削れけど、店主としては何かしらの形で1分足でもいいから記録していきたいところ。

まあなんとか形にはするんで、そこはご容赦(ーー゛)

黄色がロング、がショート  背景濃いのが損切り、薄いのが利確

10秒足で横張ったところを見ていく。

これ獲れそうだったんだけどね、指標直後の不安定さを回避したいんでしばらく待つじゃん、そしたら動かなくなるのよ。
チャートがピタッと止まって音沙汰ナッシング...するとどうなるチャンスを逃すって算段だ。

つまるところレンジ、小さいレンジの時は基本的に上下でのエントリーになるけど、こういうところでチャンスを増やせるように研究してみるのも悪くないですな(^-^)/

ちなみに今回のロンドンでは『直前との類似性』を発見した。

今のところあんまり見ないけども、仕組みとしては上がり続ける時とかに直前に上がったやり方と同じようにまた上がっていくといいますか...そういうパターンがありそうだぞーっていうのを感じましたワン🐶

はいお疲れsoon!!!

今日は...というかここんとこボラティリティの少ない相場ばっかりでなかなか利を伸ばすことが難しいです(それか店主がへたっぴww)。
こういう時は自分都合でのエントリーになりがちなので気を引き締めていきたいところ。

10秒足だと結構上下に振れるから少し時間軸を長くしてみてもいいかもね。
本当に休場日じみた動きで形を意識したトレードをすると利益を伸ばしたはずがそんなに獲れてないってのもあるから、難しいねっていうw

まあそんな感じ。
明日も頑張るbone!!!!白菜(結び的な意味で)。

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